脚下照顧

今朝の3年生の靴箱の様子です。
整然と靴が収められています。

こういうことがしっかりできること、することに意味を感じてくれていることが嬉しいです。

自分の履物をそろえることは、そのまま自分の心の整理整頓となります。
自分で履物をきちんとそろえて脱げるようになったら、他人の履物の乱れも直せるようになって欲しいです。

玄関を見れば、その家のレベルや生活態度が良く分かるといわれます。
学校も同じ。生徒昇降口の履き物が綺麗にそろっていることが、まず大事だと考えています。